激おこまつ採用例1

激おこまつは読まれる度に
自分のセリフ作りの下手さ
反省しっぱなしの
@cardina1です

怒ってもらいたい事象
そのセリフも自分で書く必要がある
激おこまつ

実体験がベースとなることと
メールボリュームのバランスが
難しいところですが
案外通りやすいというのが
個人的な感触です。

恐らく色んな人が手探りなのでしょう。
参考になればと思い
2通ほど晒してみます。


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激おこまつ採用例2

どちらも結構長いです。
逆に言えばこれだけ長くても通ります

実際はここに書いたモノに
みかこしが毎回アドリブを加えています

なので、変に全体の長さを意識しすぎて
本文とセリフを短くしない方が
かえっていいのかもしれません。

ちなみに個人的に毎回
ラジオネームの部分と
挨拶の部分を考えるのに
メールを書く時間の半分くらいを
費やしていますね。

よくテンプレメールって
メール内容を指しますが、
特徴のあるコーナーに対して
足並みを揃えた入り方をする方が
よっぽどテンプレだな~
個人的に感じるので、
こういう遊べる部分は
全力で遊んでいくのが
一種のポリシーですね。

すぐにネタが尽きるので、
自分の首をよく絞めていますが・・・

激おこまつは基本的に
自分を叱ってもらうタイプと
自分が怒りを感じたケース
2パターンが使われるので、
気力のある人は
2パターン書いて挑んでみては
いかがでしょうか。

書き方に思い悩んで、
送るのを躊躇っていた人の
参考になれば幸いです。

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